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2017年03月15日

モチーフ 作詞・作曲 小松純也

モチーフ 作詞・作曲 小松純也

君の描く世界を眺めて
世界を描く君を眺めて
これが欲しかった景色だって
キョトンとした顔の君を見て
僕は笑った少し諦めたように
君が描くその世界の高みまで
僕もこの世界を描いていくから
この先もずっと何も変わらずに
微笑む君と同じ朝を迎えられたらいいな

僕は描く世界を描く君を
僕は描く君が描く世界を
感じたままの景色を描こう
君の華奢な肩越しの朝を眺めて
僕は笑ったこの愛しい時間に
広い空が見られるあの丘まで
走りきった先で君と出会って
今と同じように笑い合えたら
あの夢のように目が覚めるようなキスをするね

この世界に君が居るなら1人もこわくない
ありのままの世界を受け入れて
ネガティブに澱んだ景色を笑い飛ばそう
世界は愛で出来ているのだから

広い空が見られるあの丘まで
走りきった先で君と出会って
今と同じように笑い合えたら
あの夢のように目が覚めるようなキスをしよう
posted by 小松純也 at 18:51| 埼玉 ☔| 歌詞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

shine 作詞・作曲 小松純也

shine 作詞・作曲 小松純也
同じことの繰り返しで代わり映えしない毎日だった
僕の夢を嘲笑(わら)う大人(ひと)を恨みがましく睨んでいた
作り笑いを重ねる度に本当の自分を見失っていた
ねえ誰か気付いてよこんなにも独りだっていうのに
淋しさを埋める為にどうでもいい関係を延ばしていた
わかってくれないって諦めてても独りが漠然と恐くて
君の輝きを見つけた時に全てが要らなくなった
昨日までの僕の全てを世界よ
ぜーんぶshine!
君の名前を知った日から世界が輝いて見えた
溢れて来る言葉達に今は戸惑うばかりだけれど
誰にも知られないままに朽ちて行くつもりだった
だけどもう抑えられない生きたい
この先も君の空を
君との空を

誰かが話す言葉からも違和感しか感じない日々で
自分だけのルールが蔓延る世界を蔑んでいた
愛想笑いを重ねる度に何もかもがどうでもよくなって
1人で生きて行けば良いと思っていた傷だらけのまま
淋しさを埋めるだけのどうでもいい関係ばかりだった
会話も成り立っていないってのに独りが漠然と恐くて
君の世界を見つけた時に今までが要らなくなった
今までの人も記憶も僕の全てよ
ぜーんぶshine!
君の声を聞いた時から僕を信じられるようになった
溢れて来る想い達を今は躊躇うばかりだけれど
誰にも知られないままに消えてしまうつもりだった
だけどもう抑えられない知って欲しい
君には僕のことを
君への想いを

世界がどれだけ僕を必要としても
僕にはこの世界も僕も必要じゃなかった
でも君が首を縦に振った時に
今までの景色は崩れても
新しい景色が輝いていた

君の名前を知った日から世界が輝いて見えた
赫然(かくぜん)たる僕に今は戸惑うばかりだけど
誰にも知らないままに朽ち果てるつもりだった
だけどもう抑えられない知りたい
この先も君のことを
君の世界を
posted by 小松純也 at 18:51| 埼玉 ☔| 歌詞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

∠42= 作詞作曲 小松純也

∠42= 作詞作曲 小松純也

瓢箪から出た駒
ずっと描いていた
憧れてた君のカケラを集めてた
僕が見て来た世界
醜い世界美しい世界
輝きの歌を君に伝えたい
きっと僕が君を1番上手く愛せるって
言ったところで君のいつもの呆れた顔が浮かぶ
あの辛い想いももげた心の部品も
君の照れ笑い見れば僕は笑える

棚からぼたもち
甘いものが嫌いな君
冬の始まり晴天の霹靂
僕が生きていた世界
憎んだ世界愛した世界
輝きの歌を君に届けたい
君の好きなものずっと前から知ってた
きっとまた君はキモいって笑うんだろうけど
悲しみと憎しみに踠き苦しんだ僕も
君の憎まれ口を聞けば笑えるんだ

出不精なのに
行きたい場所が増えて行く
僕を踏みにじった世界も
君を通して見れば
こんなにも愛しい

君に1番似合うのは少し歪な僕だって
君が何をしでかしたって笑い飛ばせる自信がある
ツギハギだらけのぬいぐるみみたいな僕だけど
君は失いたくない
君だけは失いたくない
ラベル:∠42=
posted by 小松純也 at 18:50| 埼玉 ☔| 歌詞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする