ラベル / 孤独な幸せ

10=a+b a*b=21 2ヶ月記念日焼き肉食べ放題岸町牛角の歌 Smile ∠42= 『また会えるから』と 曖昧に別れた あの日も雨が降ってた いつか終わりが来ることを知っているから いつもと同じ悪態を吐いた"大好き"って言えば良かった いつものコンビニ 朝食を買って 誰も居ない部屋に戻る いつも死んでしまいたいのは おとぎばなし お酒の飲み放題は要らない か弱いぼく達が互いに助け合うためにそれぞれに与えられた きっと大丈夫だと思うそう未来の僕が言った くらいすと この世界を憎む為に生まれて来たんじゃない この暗闇の世界は僕らの輝きを知るためのもの こもれび これが最期かもと思いながら僕は音符をつかむ こんな時代に生まれて来たんだもの望んでここに来たんだろ? さぁ歩こう別に忘れなくても良い さぁ歩こう別に笑えなくても良い さぁ笑おう全て受け止めれば良い そして僕のためにも嬉しくなる事してあげよう それだけでも僕がココに居て本当に良かったと思える たった一つだけ与えられたその命はあなただけのために与えられたものじゃない だから僕は寝る前にばらんすのーとつけることにした だけどもう行かなくちゃ手紙を置いて行くね だけど淋しい事に僕は僕君は君 ちいさなたいよう ちょっと照れ臭い内容のメールなんかでも良いから とげとげのくうきのなかをみんなこわいかおでいきている どうして生まれて来ちゃったんだろう?そんなこと僕も知らない なきたいのをがまんしてだれかをせめてごまかしている なんてキレイなんだろう?まだ生きている ねえ君も知っているんだろ?来るのは滅びの未来だって ばらんすのーと ほら心は動くまだ生きているちょっと苦しいけど まつももぱるこ みち もう一度君に会いたいとウサギ抱いて眠りにつく もう動けないなんて思っても独り歩かなきゃ カリモノノセカイ ケータイなんかじゃ埋まらない コンビニなんかじゃ買えない ゴール サイコロ スマイル セイコーマート バナナはおやつに入らない ヒッチハイクは禁止 ライオンに殺される人よりもカバに殺される人の方が多くパンダが好きな奴に悪い奴は居ない。 ラップ 交通費の10倍稼ぐ 人の心にもカビを生やすジメジメとしたこんな時代(きせつ)に 仕方がないなんて言い訳を重ねて来て汚れてしまったこの街に1人君が 傷付いて来たのは寄り添えるように形を揃えただけ 僕がすべき事はただ・・・死ぬまで君を愛す事 僕のくだらない迷いが君の心を遠ざけてしまった 僕の居た世界君と居た時間 僕の願う君の幸せの細い輪郭が見えるから 僕らの名前は光 僕らは始めることにしたんだ 切り取られた景色から一体何を感じるというの? 切り取られた景色から一体何を感じればいいの? 切り取られた景色から一体何を知れるというの? 厄災の底には希望がほほえんでいた 原田佳奈 名前の意味 君が代 君が帰って来るのをいつもの場所で待っているよ 君のために些細な事でも僕は役に立てたのかな? 君のため僕のため他の誰かのため難しいよね 君の笑顔それだけが僕の生きる意味だと知った 命の価値を一体どれだけの人が知っている? 困った時だけ人に求める狡い僕らなのに 地獄篇 夢の中の君 夢の入り口 大丈夫僕はブスが大嫌いだから安心しな 大丈夫安心しな僕の声は聴こえるだろう? 大丈夫安心しな君も人を愛すだろう? 大丈夫安心しな君も必ず死ねるから 失った筈なのに痛みはずっと残っている 孤独な幸せ 守れたなら必ず自分にも喜ぶことしてあげよう 寂静の闇の中で叫んでた君の名前は溶けてった 小さな家族 小松家 小松純也 岸町 平家の嫡流 戦国島流し 明日はきっとまた来るからこんな重い言葉だとは 明日よりも昨日が欲しいせめて今朝に戻られれば 時間さえも越えていける 暖かい部屋で眠っている時に死ぬ為に生まれて来る命がある事が僕は悔しい 最後の手紙 未知 札幌 東日本大震災 松本遥乃 死んだ後もせめて声で・・・君の側に居続ける事・・・ 毎日必ず1度は君が喜ぶことしてあげよう 永遠の空 泣きそうな笑顔で空を見上げているよ 温度差 無関心にだんまりを決め込む何も変わらない空よ 焼肉食べ放題 焼肉食べ放題が食べたい 牛角 狸小路 王様ハラミは切らずに食べたい 生まれて来た事を恨む為にここに来たわけじゃない 短い言葉に込められている暖かい想いがあるから 空の色は何も変わらないのに地に咲く花は無い 空気のような大切なもの 笑いたければ笑え 自分が居なくなっても誰も困りそうにないから不安になって死にたいなんてこぼすんだろう 自分を慰める為の身勝手な涙の為にボクは歌を歌っている訳じゃない 街を歩く人は全て何処かで繋がっているんだ 裏切りを許せなかった僕が悪い 見渡せば何処までも広がってるどこかに君が眠っている 見渡せば何処までも広がってる景色に君はもう居ない 観たい映画もあったんだ 誰も僕には触れられないから心が鈍くなった気がする 陸前高田 雨は好きじゃない 傘はもっと嫌い へそ曲がりな僕に 青空のような君 非力な自分を庇うだけで一体何を守れるというの? Christ